ここからぶろぐ(こころとからだのブログ)

アクセスカウンタ

zoom RSS がんは自分が治す

<<   作成日時 : 2015/06/28 17:19   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

久しぶりにがんの話をします。
半年ほど前のPRESIDENT Online
末期がんから自力で生還した人たちが実践している9つのこと
http://president.jp/articles/-/13866


ガンの自然治癒を体験した人々には、
「9つの共通する実践事項」について、ここに挙げてしまうことは、
PRESIDENT Onlineへの登録や、
この記事元の書『がんが自然に治る生き方』の販売を、
妨害する行為にもつながりかねないため遠慮しますね。




寛解症例の研究に着手してまず驚いたのは、1000件超の医学論文において、2種類の人々がほぼ黙殺されていたことでした。
とあります。
これは、知らない人には衝撃的事実ではないでしょうか?


その「黙殺」された2種類。
一つは、劇的に寛解した患者本人の一群です。大多数の論文では、患者自身が劇的な寛解の原因をどう考えているかについて一切言及していませんでした。
…もう一群は、代替療法の治療者たちです。がんからの劇的な寛解は、当然のことながらほとんどの場合、現代医療では打つ手がなくなった患者に起きています。



あくまでも「寛解症例」ということなので、
完治とは異なり、がんが消えて無くなった症例ではないかもしれない1000例ですが、
現代医療で打つ手がなくなった患者が、
劇的な寛解の原因をどう考えているのか、気になりますよね。


これまでも、このようなお話をいくつか取り上げてきました。
いまだ増え続けるがん患者に思う
がん様様
めざせ!ガン完全治癒

中でもアニータの例はとても衝撃的で、
私は彼女のFacebookをフォローしていますが、
いまがんが自分の力で治ることを全世界の人々に広めるべく、
とてもアクティブに活動されています。


がんになったら「現代医療」という囚われから離れ
それまでの自分の人生を振り返ってみてください。


私のココロの師匠宗像恒次は、自分の兄弟をがんで亡くした悔しさから、
SAT療法を進化させ、
いまでは、がんばかりか、
難病と言われ、現代医療が匙を投げ出す病とも対峙しています。

昨年の講師研修会では、SLE(全身性エリテマトーデス)で寝たきりだったという方が、
宗像のセラピーによって動けるようになったとのことで、
私たちの前で、元気にいまの生活の様子を語ってくださいました。



胎内記憶をたどると、
あなたは、人の役に立つ、
とくに母親をしあわせにするためにこの世に生まれた。
母親が、そして、それを見守る父親がしあわせになり、
それを見て、肌で感じることで、あなたもしあわせになる。
この連鎖をうまく回すため、
あなた本来の人生、生まれた目的に向けて、あなたを表現してみてください。

あなたは、どうありたいですか?

そのイメージと、これまで、そしていまの生活に、
大きなギャップが、きっとありますよね?
あなたの思うように、好きに生きてみてください。
いまできなくとも、そう生きると、いますぐ決断してください。
それが、がんが寛解する第一歩だと、私は信じています。

ともに魂を輝かせましょう!



Yahoo!ヘルスケア
全身性エリテマトーデス
全身性エリテマトーデス(SLE)は、細胞の核成分に対する抗体を中心とした自己抗体(自分の体の成分と反応する抗体)が作られてしまうために、全身の諸臓器が侵されてしまう病気です。よくなったり悪くなったりを繰り返し、慢性に経過します。1万人に1人くらいが発病し、とくに20〜30代の女性に多く、男女比は1対10です。
 多くの臓器が侵されるため臨床所見も多彩で、関節症状、皮疹(蝶形紅斑(ちょうけいこうはん)、円板状(えんばんじょう)紅斑)、中枢神経病変、腎障害、心肺病変、血液異常などがみられます。とくに、中枢神経病変、腎障害があると命にかかわる危険性が高くなります。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
がんは自分が治す ここからぶろぐ(こころとからだのブログ)/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる